05/23のツイートまとめ

shibanekonyanta

週末のWPXコンテストに興味あり。出てみようかな。
05-23 20:50

05/20のツイートまとめ

shibanekonyanta

動画にメッセージを追加する https://t.co/1GVTtOuQjo
05-20 16:18

「のんびりコンテスト! 2018年長崎県コンテスト 結果発表」

「のんびりコンテスト! 2018年長崎県コンテスト 結果発表」

つい先だって、結果がウエブに出ていた。

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初参戦で99局中14位は出来すぎ。いいところまでいった。入賞圏内も目前なので、いいモチベーションが保てそうだ。

CW200Wでのコンテスト参加にこのアンテナ→サガ電子 ZA-3.5H ツェップ型ワイヤーアンテナ 200W対応(500W(A3J)・200W(A1)

「のんびりコンテスト!第18回新潟コンテスト参加 これもまた厳しい」

「のんびりコンテスト!第18回新潟コンテスト参加 これもまた厳しい」

午後1時過ぎから参加。まずは呼び回り。CQ NIが聞こえ、3局と交信。でも他には聞こえない。午後2時を回り、1局を呼ぶ。他には聞こえない。う~~ん、聞こえないことには呼べない。電離層は出ているのに、今日は雑音が多い。ノイズがS7まで振っている。午後3時にはランニングを開始。CQ NIを30分以上連発。1局コールあったが、コールサインが取れない。AGNを繰り返すも、ノイズに埋もれていった。残念。その後もランニングするもノーコール。午後4時に終了。6局交信、マルチが6で36点となった。今回の目標は10局なので、残念ながら程遠い。コンディションの悪さか、はたまた、アンテナの悪さか、原因がつかめぬまま、新潟コンテスト初参戦は終わった。

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雑音は大きいが、海外DX向き 購入はこちらで→第一電波工業 ダイヤモンドアンテナ CP6S 3.5/7/14/21/28/50MHz6バンドグランドプレーンアンテナ(レピーター対応型)《29MHzFM対応》(DIGITAL対応)CP-6S

05/17のツイートまとめ

shibanekonyanta

なんとか、新潟コンテストには参加できそうだ。ふ~ー。
05-17 21:32

05/13のツイートまとめ

shibanekonyanta

動画にメッセージを追加する https://t.co/CoXwYma8tu
05-13 16:45

 「のんびりコンテスト!HAMtte交信パーティー2018春 最終日 なかなか厳しく終了」

 「のんびりコンテスト!HAMtte交信パーティー2018春 最終日 なかなか厳しく終了」

生活のルーティーンの変化のため、これまで参戦してきた国内コンテストに参加が難しくなり、今日のオール山口も出られない状態で、午後4時ごろから最終日ということで、 「のんびりコンテスト!HAMtte交信パーティー2018春 最終日 なかなか厳しく終了」した。今日は1局。ナンバー交換完了。総交信数が目標の20局を上回り、21局交信。内、ハムッテメンバー局は4局となった。とりあえずはログ提出の抽選権は得ることにはなったが、まずまず、厳しい結果となった。7MHz最後はノイズ大でその後、コールはなかった。これで終了だ。参加回数は4回。1回の運用時間が30分ほど~1時間以内なので、総運用時間は4時間弱。交信数21局はちょっと残念。まあ、いつものことだから、いいかと思っている。さて、今回はナガラTA-51jrの稼働実験もかねて、このアンテナの飛びと、耳を確かめたかったわけだが、何分、自然に左右されるものなので、あまり正確には評価できそうにもない。3,5MHzのノイズはまあまああるし、抜群に耳がいいかというとそうも感じず、今後の使用で引き続き、評価していきたいと思う。

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05/12のツイートまとめ

shibanekonyanta

生活のルーティーンが変化しそうなので、週末のコンテストには参戦できなくなる可能性が........。
05-12 22:13

「のんびりコンテスト!HAMtte交信パーティー2018春 3日目 7MHzCW TA-51jr稼働実験」

「のんびりコンテスト!HAMtte交信パーティー2018春 3日目 7MHzCW TA-51jr稼働実験」

今日は午前より、午後の方が7MHzはコンディションが良かった。HMTメンバー3局を含め11局と交信。20局迄残り3局となった。CTESTWINでのPC操作のため、スムーズにのらりくらりと交信できた。一般局のほとんどがコンテストナンバーを返してくれたので、周知されていると感じた。ナガラのTA-51jrアンテナに関しては、QRNが多い中、受信音がよく、耳がいい。送信も50Wで行ったが、何の不都合も感じず、近隣エリア300以内に飛んだ感がある。まずまずのアンテナだ。

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 「のんびりコンテスト!HAMtte交信パーティー2018春 2日目 3,5MHzCW TA-51jr稼働実験」

 「のんびりコンテスト!HAMtte交信パーティー2018春 2日目 3,5MHzCW TA-51jr稼働実験」

夜間は午後8時30分からTA-51jr稼働実験を兼ねてHAMtte交信パーティー2018春に参加。残念ながらノーコールで終わった。このアンテナは受信はかなり聞きやすい感じがする。送信は未だ交信履歴がないので、わからない。CQ HMTをのんびり叩いたが、交信はならなかった。まあ、こんなもんだ。じわじわ行こう。

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「のんびりコンテスト! 2018年QRP SPRINT コンテスト Q 0,5Wで参加」

「のんびりコンテスト! 2018年QRP SPRINT コンテスト Q 0,5Wで参加」

省電力で、夜間3,5MHz参戦。出力0,5W・・・種目はQ。午後5時から始めたが、なかなか苦戦。目標は入賞ライン10局交信。この電力で果たして飛ぶかという疑問を抱きつつ、最初は呼び回り。200~300Km程の局と交信成立。出だしは好調だが、それからが問題。やがて、何度もコールするもとってもらえない局が出てきた。相手局は5Wでまずまず聞こえているのだが、こちらのシグナルが弱すぎる。しかも、高ノイズの嵐。こんな状態が何度も続いた。仕方なく、ランを始めることにした。3,519KH辺りだろうか。何度もCQ QRP TESTを出す。1局でも多く、稼ぎたい。それ一心でメモリーキーヤー打つが、それも空しく、ノーコール。数回ランしたが、どれも呼ばれなかった。厳しい0,5W。機材はFT-817ND、VA-3,5短縮ダイポールアンテナ、結局、地元局も入れ、5局と交信。40点に終わった。確かに、QRPPは面白いが、それなりに、難しさも感じた。

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「ナガラTA-51jrロータリーダイポールの設置」

「ナガラTA-51jrロータリーダイポールの設置」

夜間コンテスト対策の一環として、今回、中古のナガラTA-51jrロータリーダイポールを21000円で入手、昨日と本日で設置に至った。10,2mの全長だが、長い割には圧迫感なく、紐で吊るタイプなので重量が5,3Kgと軽量。設置も一人で十分だった。中古入手で、バラン無し、テナーコート無し、説明書無し、おまけにトップハットラジアルロッドのクリップのネジが取れなくて、固定できない状態。仕方なく、穴を開け、ビスを差し込んでエレメントに固定できるようにした。全貌はお見事。威厳がある。SWR値を1回目で測定したが、まずまずいいところにきており、チューナーを使えば問題なく、運用できる範囲。しかも、今回は3,5MHzのQROを目指して、自作ダイポールKDP-3,5の不調ゆえの交換になり、CW150WまでOK.。コンテスト参戦にも十分使えると見た。7MHz、14MHz、21MHzも使え、MDP-7ダイポールがあるとはいえ、これで、2台の無線機で参戦も可能となった。方角は日本中をカバーできるように北東―南西に8の字電波が進行するようにした。まだ、3,5MHzは聞こえてこないが、指向性の強いアンテナと聞いているので、楽しみだ。

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05/08のツイートまとめ

shibanekonyanta

TA-51jr中古設置中。10m以上あるが、遠くから見ると、さほど圧迫感がない。CW150WまでOK。3、5MHzでフル活用だ。
05-08 21:36

05/04のツイートまとめ

shibanekonyanta

参加予定の静岡コンテストは自作ダイポールKDPー3、5のトラブルにより、急遽、リタイアとなった。直前まで、使用しないアンテナの撤去をしていたのだが、それが、KDPー3、5のSWRを悪化させてしまった。残念!
05-04 19:55

 「のんびりコンテスト!HAMtte交信パーティー2018春 1日目 のんびりいくか」

 「のんびりコンテスト!HAMtte交信パーティー2018春 1日目 のんびりいくか」

昨日から始まったJARD HAMtte交信パーティー2018春、昨日は東京コンテスト参戦のため出られなかったが、本日は午前10時から掲示板に告知してからCQ HMT CW 7014、5KHzでスタート。出だしは上々だが、7MHzのコンディションが悪すぎるのか、あまりコールがない。出力100Wで、通常ならよく飛ぶはずだが、残念ながら、イオノグラムで電離層がない状態。1時間半粘ったが、6局交信。内、ハムッテメンバー局はJARDさんのクラブ局1局だった。いつも出だしはこんな感じなので、まあいいかも。13日迄あるので、気長にCQを出していこうと思う。CWはできるだけ遅めの12WPM。初心者でも聞き分けれると思うので、できるだけスローで行くことに決めている。自分もこのイベントのおかげで、一般コンテストに参加できるようになったので、このイベントには感謝している。多くの方が、CWをマスターして旅立っていただきたい。さて、今回の交信で気付いたのは、やはり、CQ HMTと出しているにもかかわらず、ナンバーが返ってこない点である。国内コンテスト告知ページにも出ているので、周知されていると思ったが、いやはや、ナンバーが返ってこない。今回から、ナンバーを繰り返し聞き返すことで、HMTを調べて頂くようにお勧めしている。下手すると、面白い人がいて、コールサインを打ってきたり、はたまた名前を打ってきたりする人もいて、??が付いてしまう。まあ、面白い。それでも、知っている方々は、しっかりナンバーを送ってくださるので、楽しんでCQを出している。まあ、この機会にCQ HMTを宣伝する目的でCQ出すかという気にもなる。7MHzはあまり調子よくないので、3,5MHzなどがいいかもしれない。今晩出ようと思ったが、実は、静岡コンテストがあるため出られない。3,5MHzは夜間騒がしいと思う。あ、そうそう、いやがらせなのか、本当なのか、真実は定かではないが、特定周波数でかなりの時間CQ出しているのに、QRMを打ってくる局がいた。コールサインを2度尋ねると、答えようともせず、消えていった。???なかなか障害も多い。


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05/03のツイートまとめ

shibanekonyanta

東京コンテスト初参加予定。この時期の国内21MHzはどんなものだろう。都外も得点になるが、やっぱり都内にダイポールを向けたい。のんびり楽しもう。CQ TK TEST!
05-03 06:16

「のんびりコンテスト! 東京コンテスト 国内21MHz都内に届け」

「のんびりコンテスト! 東京コンテスト 国内21MHz都内に届け」

午前9時からの東京コンテスト。最初は呼び回りに徹し、コンディションの把握から…。やはり、6エリアのシグナルが強い。1エリアからはあまり聞こえない。残念ながら、はっきりした電離層なり、Eスポさえほとんどない状態。1時間おきに、数局を積み重ね、午後0時にはランスタート。数局コールあるも、ほぼ空振り。午後1時半に再開。残り1時間半。呼び回りと、ランでのんびり稼ぐ。21MHzの電波はどこに飛んで行っているのか。宇宙か、1000Km先の海の上か、日本列島を超えているのか、はたまた空中に電力放出しているだけか…。目標は400点越えだったが、及ばず。330点。結局、都内局はあきる野のみ。あとはほぼ都外局。まあ、楽しんだかな。

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今回の改善点は、キーボードからほとんどすべての操作をできるようにしたこと。特にCW送信はFキーを用いて、シールを張り付け、送信してみた。マウスを動かす手間が省け集中できたようだ。

今回FT-891Mのセパレートケーブルとして購入した6極6芯の御購入は自己責任でこちら→ミヨシ MCO 6極6芯/4芯/2芯モジュラ-ケ-ブル RJ-11プラグ 3m ホワイト tc-603wh


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05/01のツイートまとめ

shibanekonyanta

動画にメッセージを追加する https://t.co/O4EPvPImLB
05-01 15:11

「のんびりコンテスト! ALL JAコンテスト参加 初めての200局越え」

「のんびりコンテスト! ALL JAコンテスト参加 初めての200局越え」

初参加にしては良い出来なのでは…。目標は最終入賞で、320局交信。1時間に30局交信で11時間運用とした。だが、現実は甘かった。周波数取りの激しいこと。3,5MHz200Wで臨んだが、午後9時にはこの周波数で行こうと決めていたが、5分前にはすでに各局、至る所でCW音。いはゆる、ここは私の場所なのでという、場所取り。これがメジャーコンテストのすごさかと、改めてびっくり。午後9時には一斉に、コンテスト周波数全体にCQ TESTの渦。入り込む隙間もない。仕方なく、呼び周りに変更。上から順に、つまり、3530KHzから下方に向かって1局づつ呼んでいくことに。まあ、それでも局数は稼げ、午後9時台に23局。1時間当たりの目標交信数には及ばずとも、初めてのALLJAの雰囲気なり、感覚なるものをつかんだ。午後10時台も呼び回り、22局。周波数を上から下に、下から上を繰り返す。できるだけ、B4は避けて交信。この点CTESTWINは素晴らしいソフトで交信済局を警告してくれ有り難い。午後11時台は16局。やや低迷。新局が出てこないからか。そろそろランを始めねば、目標から遠ざかると思い、焦り始める。午前0時台、ちょっと記憶が飛んでいるのだが、なぜだか、交信数が戻り、22局。ひょっとしてランしたのかもしれない。この時間の記憶がないのだ。そして、午前1時台、7局。だいぶ集中力が消耗したところで、CL。午前1時台には就寝した。29日、日曜日は予定通り、午前5時起床。午前5時半にはコーヒーをのみ終えて、最初からランしている記憶がある。午前5時台、14局。午前6時台は今回1時間当たりの最高交信数27局をマーク。ラン絶好調の瞬間だった。こののち、3,5MHzはいつまでもつか不安もあり、できるだけ、目標値に近づけたかったが、午前7時台に25局。そして、午前8時台になると、6局と、急速にそのコンデションを落としていった。CQ JA TESTの叩き数が非常に多くなり、もはやここまでかという思いで、前半戦を終了した。交信数は150局台で、目標の半分にも至らなかったが、まあ、ここで、休息、用事と入れて、午後4時からの3,5MHzの持ち直しにかけることにした。
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さて、後半戦は午後4時から。ここでも、未だ周波数の空きが多く、入り込めるチャンスが多くあり、すぐさまQRLをかけてラン開始。午後4時台、15局。午後5時台23局と、いいペースで交信できた。この自然現象で面白いと感じたのは、ある数分の間に何局かまとめて交信でき、それが終わると、数分コールなく、またそれからある特定の数分の間に、まとめてコールがありという、この繰り返しで、自然とは面白いと感じた瞬間があったことだ。午後6時には夕食のため、シャックを離れ、1時間の休憩。この時点で、目標の320局はもろくも崩れ去ったのだが、それでも、この交信数には満足していた。ただ、この夕食の休憩1時間は、残念ながら、後の交信数の伸びに大きくマイナスとなったが、それは後の祭りというものだった。午後7時にシャックに戻り、さあ、最後2時間ランするぞと思いきや、なんと、コンテスト周波数一杯にCQ TESTが出され、入る隙間がないではないか。しまった。こんな風になるのかと後悔したが、あと100局くらいは呼び回るしかなかった。残念。呼び回るとしても残念なことにB4局が多く、確認に時間がかかり、新局を探すのの手間取る。無念。あのまま午後6時台もシャックで夕食を食べながらやっていればと・・・。結局交信数は伸びず、午後7時台22局、午後8時台は7局ほどで終了。残り10分を残して、リタイヤした。今回の交信数は222局。マルチは伸びず、39。目標には遠く及ばなかった。入賞ラインと考えていた、300点越えはならなかった。今回のメジャー級のコンテストで学んだことはいっぱいある。収穫の多いイベントだった。今後生かせると思うし、生かさねば。

04/28のツイートまとめ

shibanekonyanta

今日はいよいよALL JAコンテスト。参加記録を見ると、周波数の潰し合いらしい。ここに、どう挑んでいくか、これが醍醐味だ。初参加200Wで330局交信目標。 https://t.co/kGU59SYyfP
04-28 05:15

「のんびりコンテスト! ALL JAコンテストのための準備」

「のんびりコンテスト! ALL JAコンテストのための準備」

これはのんびりやってられないと思い、早急に準備開始。今日はアンテナテスト、CTESTWINの設定、CWキーヤー設定、無線機ラン用とS&P2台設置、試験発射など、基本的な準備に取り掛かった。壮絶なコンテストの予感がし、後悔のないように準備だけは整えるつもり。1Kワッターの猛者たちには到底及ばないが、地道に稼ぐ決意でいる。1時間最低30局ペースで11時間330局目標。どうなることやら。もちろん、ラン中心の、S&P挿入の繰り返しで挑む。今回だけはラン中心だ。隙間周波数確保を心掛ける。

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04/24のツイートまとめ

shibanekonyanta

週末はいよいよALL JAか。現在、一人で作戦会議中。周波数取りが難しいとか。
04-24 11:29

04/22のツイートまとめ

shibanekonyanta

動画にメッセージを追加する https://t.co/FOImSRScnt
04-22 14:50

「のんびりコンテスト!オール東北コンテスト参加」

「のんびりコンテスト!オール東北コンテスト参加」

21日土曜日は午後9時から、ランで行こうと思ったが、なぜかS&Pでの呼び周り。午前0時までに5局、6局、6局、4局と、4時間で21局と交信。ひたすら、新局を探し回り、粘りを見せたか?目標は30局、500点以上。今回は3,5MHz一本なので、あとはない。22日の午前5時から7時ごろしかないので、土曜日にほぼ勝負を付けなければいけない。しかし、目標到達まではいかない。しかし、午前1時には断念。日曜日の午前5時半にアラームセット。寝てしまった。22日は午前5時半に開始。濃い目のコーヒーを飲みながら、、頭は冴えない。コンテストの苦しみか。それでも、昨日取りこぼした、3局と、新局1局をゲット。トータル24局、マルチは17で408点。目標には及ばずで、午前7時に3,5MHzは雑音へと消えていった。午後2時半から再び、3,5MHzCQJA7を出すも、この時間帯の交信可能地域はない。空しく、CQ電力がお空に散っていった。ほぼ、呼びまわり、最後にランを数回。残念なことにランニングは1局も返ってこなかった。なんということか。来週は国内メジャー、オールJA・・・再び作戦会議としよう。

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04/21のツイートまとめ

shibanekonyanta

「第1級ハム国家試験問題集〈2011/2012年版〉 」の到着と概観 https://t.co/W18uimFHHF
04-21 11:36

「のんびりコンテスト!オール東北コンテスト参加のための準備」

「のんびりコンテスト!オール東北コンテスト参加のための準備」

週末のオール東北コンテスト参加のための準備を行った。今回も日曜日は1日中忙しいため、マルチバンドは無理。時間帯交信周波数から考えても、7MH以上は無理。土曜日夜間と日曜日早朝参加ということになれば、結果、3,5MHz参加しかなくなる。ということで、シングルバンド参加で行くため、ほかのバンドはアンテナを繋げず、覗かず、聞かずで、3,5MH一本で行く。FT-950-40W+HL200BDX180W出力の構成で行こうと思う。アンテナは残念ながら、未だ調整不良の自作ダイポールKDP-3,5を使用。調整不良とはいえ、アンテナチューナー使用で、180W、SWR1,1まで落ちてくれる。ただ、向きが南北方面に向かっているので、本当は北東に向けたいのだが、ちょっと不安。7エリア直通というわけにはいかない。今回は7エリア全体ということで、CQ管内局は全部呼び周りするつもりだが、ランニングしてCQ出さない局も拾いつくしたい。どうなることやら。

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のんびりコンテスト!CTESTWINによる初めての電子書類提出」

のんびりコンテスト!CTESTWINによる初めての電子書類提出」

今日は時間をとって、CTESTWINによる初めての電子書類提出を行った。今までコンテストのログ、サマリー提出は紙ログで行ってきたが、そろそろ電子ログに変更するのもいいかなと思い、簡素化のため勉強しながら作成してみた。正直言って、いとも簡単にできた。キャブリロ?方式で、メールに添付して送るというもの。今回のJIDXコンテストも電子ログを推奨しているので、今後はほぼ電子ログ形式にしようと思う。やはり、手書きは時間がかかるし、今後、CTESTWINをほぼすべてのコンテストで使用する方向なのでそうしたい。ちなみに次回は週末のオール東北だ。どの部門にエントリーするか思案しているが、週末までまだ時間がある。3,5MHzアンテナも調整したいし、いろいろコンテストに向けての課題をクリアーしていかねば。

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「登山で移動運用記―2回目 JCC1903 船山山頂より5WQRP」

「登山で移動運用記―2回目 JCC1903 船山山頂より5WQRP」

船山無線中継所というものがこの山頂付近にあるとは思わなかった。登山足慣らし2弾目ということで、月曜日16日は船山に登頂した。標高1479mで、300mは上りきったと思う。今回の登山は温度が低く、風が強い。この時期は雪も残り、寒さも倍増。それでも、登山中は日も当たり、体は熱かった。半そで姿で、高傾斜を四つん這いで登り切った。

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途中、大岩が目立ち、そこに、木の根が力強く這いまわり、山の威厳差が感じ取れた。

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スキー場の頂上ではすでに小山を上から見下ろし、下の町も小さく見えた。

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スキー場から上は単管階段で登るが、ここからが急峻傾斜。250HzCWフィルターのように切れがいい。背負った無線機材は6,9Kg・・・重すぎることなく、軽すぎることなく、師匠のバックパックはもっと軽い。しかしこれも無線家としてのプライド。山頂QRVは外せない。

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途中、大岩のトンネルのようなところがあり、恐ろしい。ゴロット転がれば命が脅かされる。でも安定力はすごい。あとはただただ、急峻な坂道?山肌?をひたすら四つん這いで、這いあがり続ける。バックパックは重いと感じない。

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なんやらリフトの残骸のようなものが見えてきた。何だかわからないが、そろそろ頂上か。

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展望台はきれいに整備されている。東屋もある。トイレはないが、見晴らしは抜群。ここから500m先に船山無線中継所があるという看板があり、アマチュア無線家にとっては興味津々。ちょっと休みを取り、行ってみることに。

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なんだこれは!!!!宇宙ステーションのような設備が、タワーが、アンテナがずらりと並ぶ。ここに住みたい・・・・そう思うのは自分だけか。アマチュア無線家のパラダイスのような所であった。

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お昼をとりつつ、師匠の許可を得て、無線開始。ちっちゃなPWR5WでQRV。このアンテナ群と比べると、貧弱な設備で、CQ QRP。ここはアワードには引っかからない地域なので、なんにもオプションサービスを出せない。JCC1903と/2/QRPで繰り返しCQCQだ。10分繰り返すうちに4エリアからコールバック。奇麗なCW音で明快な音。音がきれいだと感じた。これがノイズの無い山頂での運用の醍醐味なのか。ちなみに、7MHz5Wだ。残念ながら、コールバックはこれ1局。あとは何も応答なく、終了。山頂に来て、いつも1局。あまり割に合わないが、それでも、6,9Kg担いだ報いなのだろう。??帰りは裏道、自動車道からアソファルトの上を歩いて帰還。時間はかかったが、第2回目の登山で運用記を終えた。

CW200Wでのコンテスト参加にこのアンテナ→サガ電子 ZA-3.5H ツェップ型ワイヤーアンテナ 200W対応(500W(A3J)・200W(A1)


04/15のツイートまとめ

shibanekonyanta

動画にメッセージを追加する https://t.co/fewy4B5xrx
04-15 19:51

動画にメッセージを追加する https://t.co/k2GfVJhtsm
04-15 19:47

「のんびりコンテスト!2018JIDXコンテスト参加風景」

「のんびりコンテスト!2018JIDXコンテスト参加風景」

誰かのブログでこれはJA局が呼ばれるコンテストと記載があったので、期待して、世界のパイルを捌くのだという自負を持って臨んだはいいが、5回CQ JIDXを出したはいいが、ほとんどノーコールに終わって、2局だけコールがあった。あとはほとんど呼びまわり、いわゆるS&Pなるものに終わった。なぜかという疑問をもってそろそろこのコンテストも終わりを迎えそうなのだが、とりあえず、21MHzハイパワー部門で終始固執。29得点に24マルチで、696得点に終わりそうだ。最初の目標が600点越えだったので、もう満足している。ここまでだと思う。土曜日の午後4時に初めて、今は日曜日の午後8時。残り2時間になるが、21MHzはもう何も聞こえない。コンディションが終了したのだろうか。今回、21MHzに徹して、こんな時間でも局数があれば交信可能なんだと、改めて21MHzの静穏時期の理由が判明した。出る局があれば、こんなに騒がしいんだと。土曜日午後4時から、4時間で、17局、午後7時くらいまでは呼び周りで何とか稼いだ。翌日の日曜日は朝5時に起床。北米東海岸とやるぞ、と意気込んだはいいが、ほとんどなく、むしろ、午前6時から、ニュージーランド、ハワイなどの局と交信。午前6時から、午前10時まで、オーストラリア方面が中心だった。午後4時からは2時間ほど、ロシア、東南アジアが中心で、3局ほど、思うようには伸びなかった。今回はっきりわかったのは、TOKYO HAP チャート予想がずば抜けて正確だということだ。このチャートを見ながら運用したが、ものの見事に21MHzの交信できる地域を的中させるではないか。実は1970年代の雑誌を基に時間別交信エリアを予測していたのだが、そのような理屈的、論理的なことでは自然は見事に裏切り、今世紀の科学的情報網の方がいかに正確だということを思い知らされたわけだ。あと感じたのは、世界にはどれほど多種多様なコールサインがあるのかということ。恐らく、パイルになったしまったら、今の自分の解読力では相当難義し、フリーズしてしまったということ。また、速度も速い。なかなかついていけない。自分の限界速度、19WPMまで上げたはいいが、コールサインがJから始まらないため、いきなり聞き取れず、そのあとも調子が狂うという場面があった。今後の課題であり、自己訓練が望まれる。まあ、幸いなことに?パイルがなかったので、まあいいけれど…。

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